“飲むZINE”が京都に上陸。<br>クラフトジン「ZINE GIN」がKYOTOGRAPHIE 2026で<br>次世代クリエイターと交差する特設ブースを展開

“飲むZINE”が京都に上陸。
クラフトジン「ZINE GIN」がKYOTOGRAPHIE 2026で
次世代クリエイターと交差する特設ブースを展開

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」の関連プログラム「KYOTOGRAPHIE PHOTOBOOK FAIR 2026」内の特設展示エリア「PHOTO ZINE SHOWCASE」にて、クラフトジン「ZINE GIN」が出展。会期は2026年5月9日(土)・10日(日)の2日間、ロームシアター京都 パークプラザにて、展示・販売および試飲が行われます。会場では、ZINEをめくりながらグラスを傾けるような、“余白”の時間を感じさせる体験が展開され、洋梨やローズ、白檀などが織りなす複雑な香りに加え、ブランドの世界観を反映したオリジナルカクテルのテイスティングも予定されています。

♦︎KYOTOGRAPHIEとZINE GINのカルチャーマッチ
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」は、京都の歴史的建造物や近現代建築を舞台に、国内外の写真家・アーティストの作品を紹介する国際的な写真祭です。2026年のテーマは「EDGE(エッジ)」。写真というメディウムが持つ「際(きわ)」の可能性に着目し、8の国と地域から14組のアーティストが参加します。
一方、「ZINE GIN」は「物語は、グラスの向こうに。」をコンセプトに掲げるクラフトジンブランド。個人が自由に表現を綴る「ZINE」のカルチャーへのリスペクトを背景に、クリエイターの自己表現を応援する姿勢を打ち出しています。今回の出展は、KYOTOGRAPHIEが掲げる「新たな才能を世界に送り出す」というビジョンとの共鳴から実現したものです。

【出展概要】
内容:ZINE GINの展示、試飲提供、製品販売
イベント名:KYOTOGRAPHIE PHOTOBOOK FAIR 2026
日程:2026年5月9日(土)〜5月10日(日)
会場:ロームシアター京都 パークプラザ 1F野外特設ブース

今回の出展を皮切りに、KYOTOGRAPHIE 2026に参加する写真家やクリエイターとのコラボレーション企画も進行中とのこと。写真作品から着想を得た特別なZINEを同梱した「コラボレーションZINE GIN」の展開も予定されており、今後の動向にも注目が集まります。

ZINE GIN 製品概要
商品名:ZINE GIN(ジーン ジン)
内容量:500ml
価格:5,980円(税込)
特徴:洋梨、ローズ、ゼラニウム、白檀、フランキンセンスなど多様なボタニカルが織りなす、心に「余白」を生み出す複雑な味わい。
販売:合同会社F.A.R
公式サイト:https://zine-gin.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/zine.gin

PRtimes

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